布貼り作業が始まりました

角材と竹で形作り、電球をつけた後、次は燈籠を覆うように白い布がかけられていきます。布と布との継ぎ目はすべて手縫いで一針一針縫い合わせます。布を無駄なくきれいに貼れるかどうかはまさに熟練技。燈籠が復活した1987年、その当初から毎年製作に携わり、燈籠を縫ってきた大先輩”燈籠のおかあさん”の存在があるからこそ。

開催まであと1か月。いよいよ燈籠らしくなってきました。

 

 

 

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